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学術・芸術系講座 ・デザイン・学術系講座講師

【デザイン1】

・モノに親しむ ・形として表現する ・モノづくりのルール(図面)を学ぶ ・手の働きの重要性 ・イメージスケッチの量的表現 ・モノに関するリテラシー(読み書き能力)を高める ・道具とは何か ・デザインの進め方、プロセスを知る ・デザインの進め方に従って機能のあるモノを制作してみる

【デザイン2】

・デザインの本質を理解するため歴史と運動から学ぶ ・文化の表出としてのデザイン ・卒業制作を勘案して、デザインの立場からサポート可能な事柄を学ぶ ・自分の考え方、自分の目でテーマを見出すことの重要性 ・スペシャリストとジェネラリスト双方を併せ持つ人間を目指して

【コンピューター造形演習】

・MACの基本操作、フォトショップ、イラストレーターの基本操作を学ぶ ・レイアウトデザイン、画像データの処理を学ぶ ・『Tシャツ』のデザイン ・自分のブランドをつくり、ロゴ、シンボル、名刺等の制作 ・ダイレクトメールの制作を通じ、印刷の基礎知識を学ぶ ・『ポートフォリオ』の制作

【基礎造形2】

単純な色彩や図形を用いて、色彩・空間構成力を養うことを目的とする。また、より立体的な解釈と美意識をふまえた構成力を養う。

【日本美術史・西洋美術史】

美術全般の基礎教養の1つとして西洋美術、日本美術の流れをつかむ。また、近代美術の移り変わりとその相互関係、社会的背景などを知ることによって美術を総合的に学ぶ。

植物学 講義風景 コンピューター造形演習
環境学校外実習 講議風景 基礎造形2

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