



・モノに親しむ
・形として表現する
・モノづくりのルール(図面)を学ぶ
・手の働きの重要性
・イメージスケッチの量的表現
・モノに関するリテラシー(読み書き能力)を高める
・道具とは何か
・デザインの進め方、プロセスを知る
・デザインの進め方に従って機能のあるモノを制作してみる


・デザインの本質を理解するため歴史と運動から学ぶ
・文化の表出としてのデザイン
・卒業制作を勘案して、デザインの立場からサポート可能な事柄を学ぶ
・自分の考え方、自分の目でテーマを見出すことの重要性
・スペシャリストとジェネラリスト双方を併せ持つ人間を目指して


・基本的な作図から、身の回りの様々な物の「寸法」を実測し覚える
・線の引き方を徹底的に覚える
・形を図面化して表現する技術を学ぶ
・「寸法感覚」を身につける
・実測した空間の平面図、展開図S:1/50、等の作図
・創作した建築物の作図、模型の制作


・ 目の前に存在する形を、遠近法を基に、正確に再現する技術を学ぶ。
・対象を観察し、形の美しさや構造を理解する力を養う。


単純な色彩や図形を用いて、色彩・空間構成力を養うことを目的とする。また、より立体的な解釈と美意識をふまえた構成力を養う。


・ MACの基本操作、フォトショップ、イラストレーターの基本操作を学ぶ
・レイアウトデザイン、画像データの処理を学ぶ
・自分のブランドをつくり、ロゴ、シンボル、名刺等の制作
・ダイレクトメールの制作を通じ、印刷の基礎知識を学ぶ
・『ポートフォリオ』の制作

美術全般の基礎教養の1つとして西洋美術、日本美術の流れをつかむ。また、近代美術の移り変わりとその相互関係、社会的背景などを知ることによって美術を総合的に学ぶ。